早田経営支援オフィス 早田直弘|杉並区・中野区の中小企業診断士×社会保険労務士
診断の前に
診断を受けた方がよいか、まず確かめる
最後に就業規則を直した年を選ぶと、その後にあった、就業規則に関わる法改正の数が分かります。
01
こんな方に
- 就業規則を、何年も直していない
- いまの法律に合っているか、分からない
- 賃金規程や育児・介護休業規程と、就業規則の中身が合っているか、分からない
02
診断で見ること
法律で必ず書くことになっている定めが、そろっているか
法律や国の指針に照らして、書いておかないと困る定めがないか
就業規則と、賃金規程などの別規程の間に、食い違いがないか
これからの法改正で、直す必要が出る所(施行日と、関わる条)
労使協定などで、会社の負担を抑えられる方法がないか
罰則のある所は、どの法律のどの義務に当たるかを、条文で示します。規程の不備そのものが罰則の対象になる所と、実際の運用しだいの所は、分けてお伝えします。
施行日が決まっている法改正は、見直しの際に就業規則に織り込み、附則でそれぞれの施行日から適用されるようにします。法改正のたびに直して届け出る手間を減らせます。
04
流れ
このページの下のフォームから申し込む
確認のメールで、規程の送り先をお知らせします
就業規則と別規程(賃金規程など)を送る。作成したときのWordのファイルがあれば、そのままお送りください。PDFや紙をスキャンしたものでも受け付けます
規程が届いてから5営業日以内に、レポートをお返しします
見直しをご希望の場合は、オンラインで面談し、正式なお見積りをお出しします
06
ご注意
- 受付は、毎月の上限に達した時点で、その月の受付を終了します
- 診断は、規程の文言を法令と照らした一次診断です。実際の運用は確認していません




